LOLは深い

LOLのブログ。メタとか上達方とか個人的な奴とか。

2014年11月

Kalistaについて 追加


Kalista難しい。

KalistaOPといえるようになるまではまだまだ時間がかかりそうです。

今現在は使いこなせているとはいえず、痒いところに手が届かない感じです。

原因としてはまずPassiveでAAがキャンセル出来ない、そしてジャンプを使いこなせていないこと。

あとは一番大きい原因としてSupportとの連携。

しかしPotential自体はすごく大きいというか、NA1位に君臨するWildturtle氏だとかImaqtpie氏の動画なんか見るとやっぱりうまい人は数回やるだけですごいMechanicsを発揮できるんだなと思いました。

FakerなんかはMidであれば数回やるだけでどんなChampもできると言っていたのと同じでしょうか。

他人のプレイを見る場合は配信、youtubeなんかにImaqtpie氏の動画が一番多く上がっている気がします。



Midの場合は1コンをささっと入れる練習をCustomでしておけば大抵は通用する用になると思うんですが、ADCの場合はSuppとの連携だとか実際の立回りとかで練習してもなんだか難しい感じがします。


まあでもCSとる練習には良いです。

KalistaはCSが取りやすいChampであり取りにくいChampという若干矛盾した感じになっています。

AAキャンセルできない、そしてAAモーションが遅いというか、AA発動が遅いので単純なAAで取るなら他のADCのほうがいいです。

しかしEがあるので、ミスりそうな場合は取れる場合があり、取りやすいです。

まあEで取るとMPが大変なことになります。

Customで練習したお陰で、かなりのあれでCSでは同等以上に行けるようになりました。



とはいえレーンで勝ててないわけです。

CSで勝てばレーンで勝ってるのか知りませんが、なんというかLaneでの支配権を握られがちというか、LaneでKillを取って、その後めちゃくちゃな追跡能力を活かしたSnowballができればいいんですがそれが難しいです。

うまい人のプレイを見るとLaneで勝ってる場合はボロ勝ちなので、どうにか真似できればなーと。

逆に集団戦ではKiteのやりやすさが半端無いので超強いと思います。



あとはKiteが得意ではあるが離脱が得意ではないこと。

AA対象が居ない場合はQでの移動のみ、そして移動距離は短いというかCaitのEと同様ではあるけどSlowなんかはない。

ということです。

その分殴る対象がいれば追跡、Kiteはすごいですが。






さて、本題ですが一番難しいのがSupportとの連携だと思います。

Passiveだったり他スキルなんかはCustomの練習と慣れである程度まではこぎつけることができます。

しかしKalistaはSupportに求めるものが多く、逆にKalistaもSuppに対しいろいろと理解しなければならないというそんな感じのBotであるような感じがします。




連携で必要なのは当然ですがWとULTです。


Wは当然殺し合いの際にも活用するんですが、主にLaneでのハラス強化としての部分が大きいんじゃないかなと。

そのためにはRanged AAが可能なSupportが望ましい。

そしてUTLで特攻してもおkなSupp.

理想的なのがMorg, Threshだと思います。

Braum、LeonaなんかはWのPassive活用が難しめだと思います。

まあULTで突っ込んだ場合の強さがそんなものをかき消すほど強いんですが。


Wのダメージは強めなので使えれば良いハラス手段になると思います。



しかしWには弱点というか難点があり、1つ目がまず1.5秒という短い時間の中でしか発動できないということ。

Markが出るので分かりやすいですが、 事前に位置取りしておかないと間に合いません。


2つ目はKalistaが新Champであること。

まあもう更に新しいChampの動画が出ましたが、まあKalistaもまだまだ新しく、Skillを把握していない人がいたりいなかったり。

Wって何みたいな状態があります。

まあHigh eloではないと思いますが。



3つ目。

もう一つHigh eloではないことですが、AAをゲームを通して1回もしないSupportがいます。

AAに追加効果無いしみたいな。

よくわかりませんがそういう場合はどうしようもない気がします。 




ULTに関してはタイミングが命。

例えばLeonaが飛びついてStunしてADCを助けられる状況なのに、ULTを使うとLeonaは予測していなかったため反応が遅れ、ADCが死んだ後打ち上げをいれるということになったりと。


あとはThreshのQのCDが上がりそうなのにULTを使って無理に特攻させたりだとか。


分かりやすいパターンは2つ。

1つ目は助けるために使う場合。

Suppが自分のかわりに捕まってくれた場合とか、後方に取り残された場合だとかに見殺しにせず助けるのはどんな状況でも正しいと思います。

ULTで助けてくれるという信頼と、KalistaがULT使用可能な範囲に留まることで若干無理な行動でも安全に行うことが出来ます。


2つ目はInitiateする場合、SuppのHPMPは満タン、スキルも全部UP。

殴り合えば勝てる。

という状況なら普通に使っておkです。


しかし難しいのが咄嗟の判断。

基本的にULTは自分の考えを押し付けるような使用になるため、 Suppがやりたいことを妨害するような形になってしまう場合があります。

なので一番簡単なのはSuppとDuoで行き、SuppからULT要請があるまで使わないことなんじゃないかと思います。

Skillがupしていて射程内の場合はULTで引き寄せるよりも個々で動いたほうがいいですしね。

あと一歩の際でも無理に突っ込ませると返り討ちになる場合があるので本当に難しいです。

 
まあ難しいということは使い方次第では化けるのでココらへんを上手くできればなと思います。


Supp依存が激しいので、SoloQでは容易にPick出来ません。

 

Kalista感想 


まず思ったのが、Smurfだと初心者を狩るのに向いてそうなChampということ。

AAすればPassiveで移動しまくれる、Qでも使える、EはSlowということで、Chaseする際のアレはVayneかそれ以上だと思います。

あとADCの基本である上手く間合いを取りつつDPSを最大にするということがChampのコンセプトなので他のADCにも通用するあれこれが学べるような。

逆に基礎ができていないと集団戦でもZoneingされるか即死するかというか。





まあ後者はどうでもよくて大事なのは前者のSnowballし易いということじゃないかと思います。

とにかく相手を逃すことがないので、一度Kill取ったりなんだとかで装備とかLvlで先行出来た場合は差を広げやすいような気がします。

ULTでInitiateできるので、相手をかなりいい感じに下がらせることが出来ると思います。

InitiateしたいときはSuppを下がらせておいて、相手がSuppは後ろのほうだから大丈夫そうだなといってCSを取りに来た時にSuppを引き寄せてInitiateします。


Snowballに成功した場合は、かなりKillが取りやすく、対面を腐らせることが簡単だと思います。

勝っている場合はMidにRotateしますが、KalistaはMidのChampに対してかなり強いというか、対象指定じゃない場合は戦えます。
もし失敗したらSuppを引っ張れば助けてくれます。

というかSkill shot mageならAssassinみたいな振る舞いが出来ると思います。

そこまで育っていれば集団戦でもTrisほどではないですがすぐ逃げるだとかKiteできるのでかなり活躍出来ると思います。

余裕があればEでKillをとれるので、ADCとしては有り難いです。


逆に育つのに失敗した場合は微妙というか、集団戦での難易度が結構上がるような気がします。

まあ上手ければ問題無いんだと思いますが、Laneで負けてたりするとDamageレースで勝てないことが多い。


スキルについてですが、Eの使用が特に難しいと思います。

Kiteする場合は大体3発以上殴ってから発動してSlowかければいいんだと思いますが、追撃の場合、は選択肢が多くて難しい。

まずSlow入れないと逃げられる場合はSlowですが、スタックをもっと貯めて最後の止めに使用するかどうか迷います。

Slowに合わせてミニオンにEを使用してCD解消というのが練習しないと中々。


PassiveはKiteやChaseの場合を除いてはSideに使うのが良いというか、Dravenの斧の位置と同じ動きですね。

相手を中心にして円を描くようにすればSkillもかわしやすいです。

ただ相手は二人なので、自分が殴っていない方の射程内にははいれません。

KiteだとかChaseだとかの際は他のADC同様に、ただまっすぐ移動するだけだとSkillをもらうので斜めに移動できればかなり上手いと思います。


あとどうでもいいですが、Dragの攻撃が対象指定じゃなくてSyndraのE的なSkill shotに変わったので、Passive活用すればDragの攻撃躱しながらAA出来ます。

上手くやればDamage食らわずに倒せるかもしれません。



WのおかげでSuppがそばにいれば突っ込んできた相手に対するDamageが高くPeel能力底上げに貢献出来ると思います。

Laneでも活用できればかなりのハラスになります。

しかし毎秒ダメージなので、TrisのEみたいにW発動するとタワーのターゲットをもらいます。 


基本的にはInitiateだとかDiveを食らったらQ→AAで撤退というか、QとAAしかPassive発動できないので基本はAAとQだと思います。

相手が前に出てくる場合だとか、Minionが居ない場合とかならAAを入れて後ろに飛び、すぐにQでまた後ろに下がればTradeでは勝てます。

なかなか機会はないですが、というかそういう機会を上手く使えないんですが、AA(後退)→Q(前進)→AA(後退)→Eができれば、相手の間合いに入る機会を最低限にできるので、反撃をもらうチャンスがすごく減ります。


しかしMPが少なく、特にQのCostが高いのでMPが枯渇しがちです。


Killを狙っていける状況なら、Q+FlashからMinionがいない場所に移動し、Qを入れてその後Chaseすれば結構いけます。

が、慌てるとQを外してしまうのでやばいです。

SuppにWTFだとかLOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOLOLOLLLLLLOLOとか言われます。




Q上げの場合はとにかくPokeを一方的にして、どれだけHP差を作れるかにかかっていると思います。

スキルのlvlが上がって、ADを積むとQはめちゃくちゃ痛いし、RangedMinion一掃できるしPush早いしということで強いですね。


LaneではULT取得以降、Suppが仕掛けて、Focusをもらった後に敵ADCにFocusするのがいいと思います。 

味方Suppは死にかけになるので、 ULTで救出。

敵ADCもおそらく死にかけなのでKnock up入れれば直ぐ殺せるという時はSuppに突っ込んでもらい、やばそうなら撤退してもらえば敵ADCは死にかけ、こっちのSuppは死にかけというSuppには申し訳ないですがかなりいい状況になるので、使えます。

行けそうなら自分が突っ込んでKill取った後撤退も十分可能です。

そう、Kalistaなら。








ところで前回のKalistaの記事でE上げだと思っていたがQ上げが正解と書きました。

またIE→SSのIEルートのビルドが主流とも書きました。


でもぶっちゃけE上げBotRKスタートもありだと思います。

というか自分はもっぱらBotRKです。

http://www.lolking.net/guides/288383

個人的にこのGuideを参考にしています。

RunesはあれですがMasteriesはこれと一緒です。


GuideによればE上げなのはQに安定性が無いから。

Skill shotの自信があるならQでもおk。ということです。


現在ADCの主流ビルドといえば、IE直行がかなり多いと思います。


IEと比べると、BotRKの方が安くてPowerspikeが近いです。
これもまあGuideの受け売りです。


KalistaのULTはどんなSuppかによりますが、かなり強めです。


BTがNerfされた後には騒がれていましたが、IEは高いので、完成するまでが厳しいです。

BotRKとIEではIEのほうが強いですが、IEが完成するまではBotRKのほうが強いです。

AD AS LWとまあ色々ADCに必要なものが手に入る、ADCにとってのAthene's Unholy Grailみたいなアイテムですが、最初に書いたようにKalistaは是非SnowballしたいChampだと思います。

なのでIEに行くよりもBotRKでLane勝利を目指したほうがいいんじゃないかなみたいな。


まあこれがDravenとかなら最序盤はASあんまりいらないので迷うことなくひたすらADでいいんだと思いますが、Kalistaの場合ASがめちゃくちゃ大事なのでやっぱりBotRKかなと。

IEとくらべ中盤の火力には劣りますが、Snowball可能なチャンスを出来るだけ多くするほうが良いように思えました。


まあBotRK買う前から余裕だと思ったなら普通にIE→SSでいいと思います。


BotRK購入後に勝てたならIE、普通ならSSで行っていますがココらへんは若干曖昧です。

Passiveのお陰でSSのスタックがかなり早くたまるので、YoumuuよりもSSだと思っています。 

本当にスタックたまるのが早いです。


まあでもあくまで主流はIE SS BT LWのQ上げですがね。


自分が一番理解していて使いこなせるBuildが最高だと信じていますがまあ面倒ですし普通にPROBUILD丸パクリでもいいかもしれませんね。


あとE上げについてですが、IEに行くならE上げは向いていません。

ついでにExtended Tradeが得意な相手、VayneだとかDravenだとか相手だとEのBurst入れるぞーとかいってると普通に死んでいるのでQ上げの方がいいです。

逆にCaitとかEzならE上げは有効だと思います。Qを回避して後はUdyrのように張り付いてE炸裂で。
 



というわけで色々Guideを検索していますが情報が少なくてなんとも言えません。

URL張ってあるGuideが一番いいと思ったので主に参考にしていますが、LOLPROの奴も良いです。

GuideはD1の方によって書かれていますが、それを読んで理解して記事にしたのはSilverレベルのPlayerなのでそこら辺はよろしくお願いします。

なので何かKalistaにはこんな秘密が的なの知ってる人がいたら教えてください。





追記

Master Divでありlolの最新メタなどを考察するブログで記事を書いているRua氏が記事更新のツイートをした際の反応。

Fさん(仮名):Ruaの記事大好き!


まるで万能イケメンである部活の先輩を慕うかわいい後輩みたいですね。





一方、S1から上に行けないこの記事を書いている自分が記事更新のツイートをした際の反応。

Fさん():なげーよ。


打って変わってこちらは援交後の女学生みたいな感じです。



代行しようかなと思いました。

jk
 

Rumbleガイドの続きその3 完


はいこんばんは。

アポロ計画開始後300ターンあたりでMariaに滅ぼされ2度とCiv5の不死者はやらないと誓いましたがまたやって滅びました。

2個めのアカウントでも元のEloに戻れたので、ブログのタイトルの下の説明は嘘ではなくなりました。

Civ2はもう二度とやりません。

まあGoldにはいけないんですけどね。あとCiv5も屈辱の記憶を忘れるとまたするんですけどね。



というわけでRumbleのあれの続きです。


前回読みにくいというコメントをいただき生意気な返事というか動画はもうあるんだからどうしろってんだ的な皮肉を返したのですが動画の時間を入れるよりもそこにその時間から始まる動画を挟めってことなんだな理解して改善したので若干見やすくなったと思います。

反省しています。ごめんなさい。




というわけで埋め込み動画の開始時間を記事のあれと合わせました。

まああってるかわかりません。が設定では合わせています。

自分で再生するとガイドその2の続きらへんである39:08スタートなのでまあどうしようもないですね。

これを見る方のブラウザではちゃんと表示されていることを祈りますが、スタート時間が変わらない場合はもう仕方ないのでマニュアルでお願いします。

あと連続で動画を読み込むことになるのでこれ重いんじゃね?とか思いますがわかりません。

ADSLなのでそうなるのかもしれません。




ちなみにこれで終わりなので超長くなります。

超長いです。



動画のULRは以下から。

https://www.youtube.com/watch?v=c3bmatXt6ds&list=UUeGtVfZD9LVttCJzjIJLY1g 












というわけでCounterから。


Gnar 


難易度5-7

基本的にGnarといえばレーンで強い。

ということでかなりストレスが貯まるレーンとなる。

殺しにかかる際、最適なのはGnarのRageゲージが半分以下の際。

75%以上ゲージが貯まっている場合は絶対に殴り合いを避ける。

Melee Gnarと殴りあった場合は勝てないので注意。
All inを食らうと死ぬ。

 
序盤、レベル3まではPushし、お互いにポーションを消費するように仕向ける。

最初に取るのはEではなくQで、上記にあるようなTradeを行う。

Gankがあれば大助かりなので、可能な限り来てもらえるような下準備を行う。

ブーメランはWのシールドで防げばかなり楽になる。




39:27から。



Eスタートをしていますが、EだとPush出来ません。

なのでハラスがうざいです。

あとEスタートだと、タワー下でCSが取りにくく、取れないCSが多いです。

40:30からはQでスタートした場合です。


その場合はPushが出来る上、有利なレーンを行うことができます。

なぜならGnarはCSを取るため、またはPushし返すためにブーメランを使用しなければなりません。

またTradeを行うことが出来る上にLvl2に先行できるため、レーンの主導権を握ることが可能となります。

あまりあることではないですが、相手が強気に前に来た場合でもミニオン差があるため、トレードで負けることは少ないです。

Gnarだけではなく、Eスタートは悪手だと言えます。

 

Irelia

難易度5-9 

最も辛い(かもしれない)対面。

まず大前提として、こちらのミニオンが死にかけの場合、あまり仕掛けないこと。

まあQでスキル回避されるからですね。ULTなんかは悪ければ一瞬で離脱されて、ダメージが2回くらいしか入らない場合があります。

なので相手が移動スキル使ってからULTでのAll inというのがめちゃくちゃ難しいです。


TF完成した後とか装備が揃った後なら、HP満タンでもミニオンが死ぬので、中盤は特に厳しいです。


当然ながらIreliaにも上手いプレイヤーと普通のプレイヤーがいます。

普通のプレイヤーの場合は、特にIgniteを持った場合はかなり容易くKillを稼げます。

しかし上手い相手だと無理です。


普通のプレイヤーは、lvl6になるまではQで追いかけると逃げるだけでハラスし放題。

しかし上手い相手はULTがなかろうがハラスに行くとQで飛び込んできてAll inで返してきます。


しかし基本的にLvl6までは基本的には有利だということを忘れない。


対策としては以下。


TF先行ではなくMRを速攻で積んでくる場合、必要ならばVoidを早めに購入する。

ireliaはSustainがかなり高いため、無理してBuildを焦らず、ポーションを購入してSustainをある程度確保する。

殴り合いの際は必ずポーションを使用する。

Ireliaのlvl6以降におけるBurstは馬鹿に出来ない。

のでHPが低い時なんかは油断しない。

特にミニオンにQが可能だととんでもない距離を詰めてくるので注意。

Diveするときは絶対にStunがCD中の際。

柔いのでStunされると死ぬ。

44;10から
 


1v1の練習マッチアップです。


この動画は失敗のあれですね。

死にかけミニオンのそばにいたため、Qからのハラスをもらいました。

この際ダメージを一切返すことが出来ていません。

Ireliaのスタートアイテムは345の回復のやつで、Sustainがない相手にはかなり有利です。

QからのAll inを繰り返して回復すればLaneでの有利を取ることが出来ます。

2度目のAll inでは、また同様にミニオンにQ、その後はEからのCD即解消のQで死んでいます。

オーバーヒート+HPが低いということで死にます。 


46:00から
 


再度1v1の練習試合。

20試合ほどプレイしての経験則からVs Ireliaのことが書かれています。

状況は1600のAPのやつを買った直後でTPでTOPへ戻ったばかり。

 
まずQで飛び込んできたため、WでDanger Zone入りし、QによってHPを3割程度削る。

All inだと気づいたためULTを置く。

しかしまあIreliaなのでQで脱出。

ちなみにIreliaはかなりMRを積んでいるので、殺すことが難しい。

仮にMRを積まなかった場合はLvl6でのAll inで瞬殺することが可能。


ULT後、お互いFlashを使用し追撃に以降するがその際、 QをDanger Zone外で使用したため殺しきることができていない。

また、勝てそうなため所持しているのにもかかわらず使用していない。


その後Ireliaが反転し、ぎりぎりのところで勝利。


勝利したとはいえ、もしこれらの状況でHeatゲージ管理+ポーション使用をしていればリスクを犯すことなく勝利することが可能だった。

特語の48:20からは、ULTを使用しAll inを行った。

この際死にかけのミニオンが居なかったが、QのCDを犠牲してもIreliaはULTから脱出した。

ULT後は追撃を行ったが接近しすぎたため普通に死んだ。

やるべきだったことは、相手のQがCDなのでEでとりあえずKiteすること。

Melee RangeでAAを行う意味はオーバーヒートで無い限りメリットが無い。 


更にその後、50分から。

RumbleのQ終了後すぐにAll inをもらい、RumbleはULTを設置するが直ぐに離脱される。


IreliaはULTでRumbleの背後にいるミニオンのHPを削り、QでRumbleに接近、その後QをRumble自身に使用し、そのままTradeでボロ勝ち。


51:40から



直ぐ後にですが、再度やりあった例です。

W使用後、Danger Zoneの際にIreliaがCSをとりにきたため、Qでハラス。

その後All inに行動を移し、Counter all inを防ぐため、自身を中心としてULTを使う。 

しかしタワーRangeに入ってしまい死ぬ。

まあ心中と決め込めば心中できましたがIgnite持ちだったので殺して離脱できると思ったんだと思います。 


直後の例では、IreliaがMRを積んでいるので初手Voidです。

MR100以上の相手にはダメージがかなり通るようになります。

All inをもらったので、若干遅めですがULTを設置します。

前回かなんかの記事で、All inをもらった際の最適ULTは、All inをもらう寸前です。

つまり相手がもう引き返さず殺る気満々の時がまあダメージを最大化できるときです。

結果的に勝利し、Void初手は相手のMRによっては有効なアイテムとなることがこの例では証明されています。



更にまた直ぐ後、54:20周辺から例が乗っています。

DiveしたもののStunされて返り討ちにされたあれになっています。

Diveを行う前のハラスではHeatゲージの扱いがほぼ完璧に行われています。

まずゲージが30まで落ちるのをまち、その後W→QでDanger zone適応のQを使用。

その後は60まで落ちるまで待ちます。

60ではスキルが2つ使用可能で、 Q→Eで接近してきたireliaにオーバーヒート後に強化AAを行ない、瀕死まで追い込みます。

その後はStunされて、死ぬ直前にQでダメ押しをもらい死にます。


今回は殴り合いの例が多いですが、更にそのまた後、55:30からタワーダイブ出来たがビビってしまった例があります。

殴り合いでIreliaがStunを使った上にオーバーヒートでAAが強化されているためFlashを使用すればKillを取ることが出来ました、しかしFlashをためらいKillを逃す結果になりました。


Diveをためらった後の続きではRumbleが殺されます。

56:30周辺
 

ポーション使用より、IreliaのHPが上回っています。

その後、Qを使用しましたが、味方ミニオンが死にかけのことに気付き、距離を取ります。

しかしIreliaの射程範囲からは距離を取り切ることが出来ず、予測通りIreliaはミニオンにQ後距離をつめてきます。

スキルを使用しKiteを行おうとしますが、オーバーヒートを強制され、そのままDeath。

ここで行うべきことは、Ireliaの射程範囲はミニオンによって大幅に変わることを頭に入れること。

つまり射程距離が伸びている場合はQをCDにしないこと、そして死にかけのミニオンに接近しないことです。




Riven

難易度5-7

まず、RumbleとRivenが殴りあった場合、勝つことは絶対に不可能です。

しかしそれはMelee Rangeで殴りあった場合でLaneではあんまりないことです。


そのためまず基本とすることが、RivenがEとQ一回使用しなければ接近できない間合いを取ることです。

以上のことを守っていれば、仕掛けたほうが不利となります。

なのでRumbleのVs Riven対策は間合いを常に取り、迎撃にリソースをつぎ込むことです。


EとQ1回を使用して接近してきた場合、もし残りのQを攻撃に使った場合は撤退の際の逃げが無いため、反撃でダメージを全部返すことが出来ます。

Q3回めを離脱に使った場合でも同様で、被ダメは少なく、また追撃も可能です。

とにかくEとQを使ってきた場合はトレードで勝つことが約束されています。

特にLvl6以降ではULTを使えば追撃で殺しきることが可能です。

Rivenが全て、QEを使った場合はRivenの真上に、All inを仕掛けてきた場合は自分の真上にULTを使用すること。

初手は必ずZhonyasの元になる青いやつ。



Ryze

難易度5-8

相手のQをWでハラスを防げばかなり楽。

QがNerfされたためにこれが顕著。

RyzeはPushするため、Gankで死んでもらう。

序盤は負けることがないです。

Ryzeは走るしかないのでLvl6では比較的簡単にKillが取れます。 



Maokai

難易度5-8

Maokaiといえば木のお化け。

木は燃えやすい。

草タイプは炎タイプに弱い。

ということでQで燃やせばこうかはばつぐんだということで。


まあそんなのはLOLには関係ないのですが、とにかくSustainが強い。

なので、削り合いでは勝てません。

All inからもう殺しきるしか手はないです。

Farmを容易に行うことができますが、Maokaiのほうが後半強いし、ULTがULTで防がれるので集団戦では辛い。 

殺せる機会といえば定番のlvl6All in。またはレベル9でのMAX QとHaunting+MRpen靴のチャンス。

Igniteが無いとめちゃくちゃ殺しにくいです。

殺せる機会はとにかくPowerspikeの時。

Lvl6と9を逃すともう硬すぎて難しい。


あとは当然ですがGankもらえた時です。


RumbleはNo manaなのでスキル使いまくって相手に回復させてしまうのでやばいです。



Mundo


難易度5-7

序盤はとにかく余裕。

集団戦でもEでKite余裕。

Laneで生存するためにMundoはMR積むので、ADCに殺してもらう。

LaneではPushして、とにかくハラスしまくって相手にULTを使わせまくる。

当然Farmではボロ勝ちすることが可能。

集団戦でもMundoにどぎついSlowをかけることができるので、味方がKiteしやすい。


Lvl6以前にKillすることも十分可能。



Freezingについて

LaneのFreezeについての基本的なことです。 

1.FreezeするさいにはまずPush仕切って、Laneをリセットする。

要するに敵タワーにこっちのミニオンを殺してもらう。

2.敵のミニオンが敵タワー下で味方ミニオンを殴るため、貯まっていく。

3.貯まった敵ミニオンが来るので、こっちのミニオンを殺してもらう。

4.貯まったミニオンがこっちのミニオン殺したら、W展開して自分でダメージ受けつつ止める。

5.Q使ってミニオンのHPを削る。しかし殺さない。
なぜかというとあんまり多すぎると自分がTankした際めちゃくちゃ食らうので。

もしWaveがでかすぎる時に敵Junglerが来たりしたらタワー下でCSとらなくてはならなくなり泣ける。

6.その後はCS取りつつこちらのミニオンを大量に貯める。

7.そうするといつまでもFreeze出来なくなって、でかいWaveがPushしだす。

8. Big WaveとともにJunglerを呼びDiveする。

9.敵は死ぬ。


1:02:15から。
 

状況はPanthがInvadeしようとしていて、Laneでは敵のミニオンのほうが多く、Pushされる、つまりFreeze出来る。

RivenがRedを取ったので、普通のプレイヤーはPushするが、上手いプレイヤーはPushせずにCSを奪いつつPushさせ、Freezeの準備を行う。

後はFreezingにあるようにQでミニオンを削りつつ、自身がWを展開し攻撃を受ける。

結果RivenはCSを取るために前に出てこなければならず、要請に応じたJunglerのGankを受けることになる。

またFreezeをしたので経験値でも先行しているため、lvlはこちらのほうが高い。 

なのでBaitし、All inを食らっても逆に相手のFlashを落とすことができた。

あとはひたすらFreezeを行ない、All inをくらった後には絶対にDanger zone入のQを返す。

Flashが無いため、再度のGankで死ぬことになる。

また最初のGank後に後ろに下がっていたため経験値差が非常に大きく、2度目のGankの際はlvl6と4ということでもはやどうしようもない差が出来、その後はFreezeするだけでRivenはもう何も出来ないという結果に。


その後は上記にあったように、こちらのミニオンが多くなるようにどんどんためていき、Diveを要請する。

大体2Waveに相当するBig Waveが出来、DiveでKillが取れました。

ULTを完全に外しましたが、それでもLvl差が大きく、Killが可能。



ゲーム中盤について 

1.TPがあるとしても、9割の状況でGroupする。

SoloQでは常に誰かが捕まるので、即座にULTを使いたい。

TPの数秒はいたすぎるため、ほとんど常にGroupする。


2.スプリットプッシュをしない。

まず前の記事で述べたようにスプリットプッシュに向いていない。

そして1の理由であるように、Groupするべき。

3.常にULTを使える状況であること。


ULT使用について

RumbleのULTは使いドコロが肝であり難易度高め。


1.中盤ではULTが超凶悪なので、常に狙っていく。

2.GankだとかDiveだとかAll in食らった場合は自分の真上にULTを落とす。

3.Zoning、つまり分断だとか追撃だとか撤退だとかの際には横に使う。

横=水平線上。Laneに対して垂直になるようにする。

Diveを防ぐことも可能。



1:07:00から


 

Recallするために、戦うなと言っておいたものの、SoloQなのでそんなのは関係有りません。

tp有りでもGroupすべきとありますが、こういう状況もあるのでTPはかなり良い選択肢です。


TPの利点を最大限に見せた動画です。

まず敵が追撃をかけてきているので、Jungle内でも追いかけています。

そして背後に回ったので好きな所からULTを落とせます。

狭い道であるWraithのところにULTをおいたので、相手は避けようがなく、集団戦の戦況を完全に逆転させることができました。

Jungle内ではRumbleは最強のChampと言えます。

直撃すればダメージはふざけていますが、回避されると嫌がらせ程度にしかなりません。



集団戦

1.CCとかコンボに合わせる。

当然ですがただ単にULT撃っても移動スキルがある相手にはダメージが1-2回しか入りません。


しかしAmumuのULTとかに合わせると大変なことになります。

なのでInitiate可能な味方がいる場合はそれに合わせましょう。

RumbleのULTは操作に手間がかかるので、味方のULTをある程度予測していないと重ねるのが難しいので、味方のULTを常に警戒というかそんな感じで。


2.迎撃用においておく。

例えばAssassinが殺しに来た場合。


大体のChampは、一回Blink使えば終わりなので、使った後にULTを置くとかなり効きます。

ちなみにULT使う前に死ぬと集団戦で勝てる可能性はかなり低いです。

なのでULT使ってないRumbleを殺すのはめちゃくちゃ強い。


3.孤立した敵だとかポジショニングミスった敵を分断するように使用する場合。

5v1の後に5v4を行えばULTがなくても勝てます。


4.Peel

ADCだとかMidが強い場合はPeelだけのために使います。

2の迎撃用と似ています。




1:08:55から

 


1のCC重ねる例です。

OriannaがULTをいい感じに当てたので、即座にULTを使ってます。

敵は壊滅。

Khaが残党を跳ねつつ狩って勝ちです。


その後に1:09:55からですが、4のPeelの例です。

Yiが突っ込んで、Rumbleは無視され気味でYiがFocus受けているのでそこに支援ULTというか、そんな感じです。



更に続く1:1045からの例ではFlashを落としたAsheとその他後ろのDamage dealerに向かってULTを使用。

というわけで相手は後退するしかなくなり、こちらのTankだとかがダメージをもらわないようになるので、こっちが先に敵のTankを殺して、追撃をかけることができます。

こちらも味方前衛群へのPeelと解釈できます。




動画が連続でありますが、再度1:11:15から。

Jannaが突っ込んでJinxを守る存在がいなくなったので、RumbleがPeelを。

ULTは温存し、ZEDが飛び込むまで待っています。

ZEDがDeath markを使用後、直ぐにULTを設置しています。

これはPeelと同時に、迎撃用ULTです。

RunesとMasteries

動画の1:12:28を見たら画像であります。


 

CDRを積んでいるので、Rumbleに慣れていないとすぐオーバーヒートになりますが、上達すればめちゃくちゃ活かせるようになります。

青いところにAPだとかMR積んでもおk。


黄色いところはHP積んでますが、AAしてこないMageとか相手限定で、普段はADのほうが良い。


Starting items

Plat3未満あたりなら400Gの赤いHPのやつからスタートが良い。

Plat3以上あたりなら300のARのやつ。


Doransじゃない理由は、Haunting、またはZhonyasの素材の青い奴の購入が遅れ、Powerspikeの時期が乱れる。

あと、DoransじゃなくてもPlat3未満周辺以下だと余裕。

逆に言えば上手い相手だと通用しない。

NasusとかCho相手ならAPの本みたいなやつでおk.
というかこれじゃないとLvl2で殺せない。



相手がAD

Zhonyasの青い素材→Haunting→MRpen靴→Void。


AD以外

Haunting→MRpen靴→Void。


状況に応じて

Zhonyas Death cap Abyss SlowかかるAPの杖 Omen

Zhonyasは大体積む。

Zhonyasは主に安全策。

突っ込んでも大丈夫ならDeath cap。

敵のTOPとかJunglerがTanky DPSとか硬い相手なら、Death capで溶かせるように。

例えばFioraとかKhaだとかがTOPとかJungleにいるなら、死なないようにZhonyas。

集団戦が直ぐ始まりそうなら、Voidよりも上の2つを買う。

Voidは硬い相手の場合でレーンが長引きそうな場合はKill取りやすい。

敵のJunglerかSuppがAegisとかLocket積んでるならVoid積む。

MRのAuraアイテム積んでないなら、VoidじゃなくてAbyss積むと柔らかい的にはTrueDamageで通るようになるので強い。

Hauntingは相手がめちゃくちゃ硬い場合を除いて2番めに進化させることはない。

味方に硬さが足りない場合はRylais?Slow付加でHPあがる杖。




翻訳というか解釈の間違い、動画時間の設定ミス、読み込みが重いだとかはあると思いますが、終わりまで見てくれた方はありがとうございます。

Ahriのガイドから読んでくれた方も同上。

なお記事が長いというのは最初らへんに2回も言ったので勘弁。

 

Kalistaについて


昨日、SoloQをやっていた時に出会った外人のセリフ。


"Kalistaは使わないでくれ。まさにADC版Azirみたいで使い物にならない"


ということでまあ要するにSilverにいるPlayerでは扱いきれないくっそ難しいChampということのようですね。


DoubleliftもTwitchみたいで、Extended Trade狙いじゃないとTradeで勝てないといっていました。

というわけであんまり強いわけじゃないのかなと。



とりあえずまあSkinも格好いいのでBundleで買いました。

EのあれがTwitchの毒スタックみたいな感じなので、BotRK系ビルドだと思っていました。



しかしそれは間違いのようで、IE→SS→BT→LWといった通常というか一番多いIE派ビルドが正しいようです。


というかBotRKとか積んでAS上がり過ぎるとPassiveのせいで操作が追いつかないということに陥ります。


Champについて見た時は、MP消費少ないし、ASあげるだろうからE上げだと思ってん出すが、誰を見てもQ上げでした。

まあQはレベル上げるとダメージ上昇幅がでかいのと、Kalistaが是非行ないたいExtended tradeを行う機会がそもそもあんまりないし、特に序盤なんかはAS少なくてスタック付加が難しいのでQ上げ何だと思います。






Kalistaですがまあ上の外人のPlayerがいっていたようにとんでもなく難しいと思います。


Passiveを活用するためには、とんでもなく忙しいマウス操作が要求されます。

どれくらい難しいかというと、元Digのimaqtpieなんかも操作ミスをするくらいです。


なので、ASなんかを上げ過ぎると本当にヤバイです。

でも操作できれば機動力が本当に半端ないです。


例えで言えば、移動方向が完全自由に指定できてなおかつRangedから、しかも同じ対象に何度も発動できるYasuoのE。


みたいな感じですかね。

というわけでKiteがすごいので、ぶっちゃけTOPでQuinnみたいな運用も全然出来ると思います。

あとMidでも行けると思います。

Xerathみたいな相手ならぶっちゃけ一発も喰らわずに殺せる可能性があります。


とにかく機動力がAssassin並にあるので、そういう運用も可能だと思います。

Mageとかなら追いつけないということは無いし、スキルは回避できるし、Eでの止めができるし、みたいな感じで劣化Twitch的な・・・。

まあといってもPassiveはあくまで副次的なものでメインではないので無いですね。

でも特定の相手に対しては1v1で神懸かり的な強さを発揮すると思います。




とにかく追撃だとか撤退能力に全てを置いたADCというか。

あとQの射程長いしEのBurstもそこそこだし、ということで追撃面では仕留めることが容易で、撤退時はPassive移動距離が長くなるので、自分がやばい時は絶対殺しに来るし、殺せそうなときでも絶対逃げるというとてもうざいあれですね。


もしKalistaでNo Peel GGとか言った日には家に核ミサイル打ち込まれても文句言えません。


追撃撤退が強い以外にはまあ後はPushがめちゃくちゃ早い。

上の方で書いた用に、Eで爆発させることが出来るスタックが確か永遠にたまるのでExtended tradeならダメージ勝ちできる。

EのCD解消を用いて、地味だけど一方的なハラスが得意。

要するにミニオンにスタックためといて、敵ADCにAA一回いれて即バック、その後Eみたいな。


あとはQが条件付きで貫通して、射程も長い。ダメージもJayceのQほどじゃないとはいえそこそこなので、Pokeも出来るよ的な。

ULTがあるのでInitiateも可能。


そして即死しますが、偵察みたいなのも出せるのでGankに超強いです。

LeeのQとかならほぼ確実に回避可能です。



といってもまあ難しいChampらしいといえばらしいですが難点が結構多いというか。


まずとてもむずかしい。操作が難しい。


とにかくめちゃくちゃ難しい。

Passiveが難しい。


しかし解決策というか、Attack moveの設定をAキーに入れておくとかなり楽です。

Passiveをフルに活用出来ます。

問題は攻撃対象を指定できないということ。

つまりAキー頼りでやってると、いざマウス操作が必要となるとダメダメになって何もできなくなるということですね。

とりあえずある程度やれるようになりたいという方はあれですね。

AキーにAttack move設定して、CSを取る際はとにかくAを使用する、CS逃しそうなときはEで取る。

を行えばCSはほぼ完璧に取れます。


しかしこれをやるとハラスが出来ません。


しかも戦闘になると敵ADCに殴られてるのにミニオン殴ってる、ということになるので、もういっそ戦闘が始まったら他のADCと同じ立回りで、余裕があればPassive活用にすればいいと思います。


単純にミニオンがいない殴り合いならA連打で敵のスキルは全て回避ですね。


次にSuppとDuoじゃないときつい。

Suppは撤退する気満々。ADCは殺る気満々とかだと大変なことになります。


そしてSuppが限定されるということ。

例えばJannaなんかを突撃させても死ぬだけというかAFKされます。


とにかく接近してからのAll inが強いSuppに限定されるということ。

例えばBlitzなんかを飛ばしてもあんまり利点はないです。

なぜならBlitzのQが死ぬからです。

QのないBlitzといえばもう包丁使うのが下手くそな人間が剥いたりんごのようなものです。


しかしそれがBraumとかなら打ち上げ、Leonaとかなら飛んで行くやつを温存できる。

Morgとかなら5ULT GG。

Twitchのコメントで、ULTで飛ぶ前のFiddleを飛ばせるとかいう基地外性能が確認されたとかありましたがそこらへんは知りません。

Zhonyas持ったMorgなんか飛ばしたらどうなるかというとFlash持ちは5分のCDを余儀なくされ、Flashなしは死にます。


まあ限定されるとはいえ相性良ければクソ強いですね。


Alistarなんか飛ばすととんでもないことになりそうですね。


TOP Yasuo
Mid Orianna
Jungle Malphite
ADC Kalista
Supp Alistar


これなら5回撃ち上げることが出来ます。



次の難点はダメージ。

ダメージがしょぼい。


体感ですがなんだかしょぼいです。

あとPassive連打するとAAの数が、立ち止まってAAするよりも少ない気がしますが気がするだけです。


まあダメージが低いというのは自分が下手くそであることを大々的に公表しているようなものですが、とにかく550のRangeで張り付いて張り付いて間あいとって張り付いて距離調整しつつ、とにかくAAで殴りまくって槍のスタックを貯める必要があります。

まあADCの最も基本のDPSを出し続けることなんですが、Rangeは長くないけども、Passiveで間合いの細かい調整を出来る分、もっと槍スタックを入れていけるはずなんですが難しいです。


まあダメージがしょぼいと言うより、本当に普通のダメージです。

QがあるとはいえPoke対決すれば負けるし、EのBurstダメージで決めてやるとかいってもGravesとかにはボロ負け。


Laneではとにかく特性の多いQとEをどれだけ有効に活用しつつ、Passiveによる追撃を活かせるようにするかが問題のような。



最後ですが、Malphiteに弱い。


AS下げられるととんでもないことになります。

Qtieの配信を見ていて思ったんですが、Malphiteはもう死亡宣告のごとくCounterしてきます。

Passiveは発動しきれないのでKite出来ずに死ぬ。

槍のスタックがたまらないので死ぬ。

とにかく死ぬ。

というわけでMalphiteを持ってる方は相手がKalistaを選んだら当てていきましょう。
 



でもぶっちゃけ強いと思います。 

糞長いRumbleガイドの続きその1

前に書いたすごい出来の良い動画の解説です。

https://www.youtube.com/watch?v=c3bmatXt6ds&list=UUeGtVfZD9LVttCJzjIJLY1g


ちなみにこれ。

前の記事は

http://blog.livedoor.jp/nozick888/archives/17125798.html


です。



ありがちな失敗

-オーバーヒートになる。 

特に危険な場所、つまり敵タワー下らへんでうっかりオーバーヒートになると仕掛けられて死にます。

逃げる場合も味方タワーが遠いのでやばいです。



-Qで追いかけまわした後、反撃される。

当然QはCDなので、しょぼいシールドでは反撃を防ぎきれずにトレードでボロ負け。



以上の2つをやっちゃった際の例が13:25からです。


Rivenに追いかけられてそのまま撃沈しています。

同様に14:50からも一緒ですね。


余談というかあれですが、Rivenが対面の場合は一度殺されるとその後は地獄の耐久ゲームになるので、レベル6に先行することだとか、とにかくQの間合いギリギリで当て続けるというのがすごく大事です。

逆にこちらがKill取れると相当楽になります。



-Danger zone、Heatを50以上にしない。

Qのダメージが減るので損ですね。

なにもないときでも安全な位置でとりあえずQとWでHeatを貯めときましょう。


例は15:30からです。

対面はJayceでお互いダメージ、先に殺したほうが勝ちというのは当然ですが、ダメージ出しきって殺せないとこっちが死ぬッて感じですね。

もしこれQをDanger Zoneで使っていれば殺せたんじゃないかなー的な。

まあULTをJayce中心に使ってれば殺せたんじゃね?的な疑問はおいといて、Danger zoneは活用すべきということで。

ちなみに前の記事でも書いたように、Danger zoneに突入した時に使ったスキルはDanger zoneの追加効果がないです。

無いです。




-相手に仕掛けられた後、手遅れ状態でULTを使う。
 もしくは早すぎる。

まず自分が狙われててやばいという場合は仕掛けられる寸前が最適です。

なぜなら相手は今更撤退しないので。

つまり相手がもう撤退しないというところで使いましょう。


自分が狙われていない場合でじっくりULTどこにおこうかなとか考える余裕がある場合は、何かが起こった直後、もう殺るしか無いという状況で使いましょう。


集団戦ならもう集団戦で敵味方が入り混じってからULTを使います。


個人的なあれですが、Intiateスキルとしてはイケイケモード以外の時は微妙です。

Counter Initiateだとか2nd Initiate(LuluとかOriannaのULT的な感じ)としては最高だと思います。

例としては16分から。

J4を狙って使ったULTですがJ4はJGへ。敵はバラバラ。

そもそもお互いのチームの距離がかなりあったので、InitiateですらないULTになってしまい、早すぎるULTということになりました。


2つ目の例は直ぐ後、16:30あたりから。

一見行けそうにですが、ULTで狙ったのは追撃をかけている敵のNami。

敵はそもそも撤退しているし、バラバラなのでNamiに使ってもあんまり意味がないです。

Namiはもうそもそも他のメンバーにBurstで瞬殺されているので、アシストすら入ってません。

敵を左右に分断しただけです。

これもあまりにも早すぎたというか、このULTの置き方は双方がもう殴りあう気満々の時のULTです。

ですがまだ敵は満々じゃないです。


この場合は追撃をかけるためのULT、つまりもっと後ろの方にULTをするか、それとも温存しておくかになりますが、後ろの方にULTすると反転されるとやばいです。

なのでよっぽど勝ってる場合じゃない限りは敵が突っ込んできた場合の迎撃用においておいたほうがいいです。

ちなみにこの場合は温存するのが正解です。

と思いましたが実際ULT外しても二人生き残ってACEなので普通に追撃ULTでも良かったかもしれません。



前の記事でULTはどんどん使おうと書きましたが、いくらCDが短くても温存するときは温存しないといけません。

そこらへんはまあケチケチしすぎずに、しかし安売りしすぎないということで。

ちなみにULTをFarmに使うのはなしです。
 

直ぐ後に更なる例があります。

17:35くらいからです。

Lucianを味方ThreshがHookで捕まえたので、それに重ねてULTでADCを始末しようという感じです。

しかしLucianといえば基地外Mobilityで有名なEがあります。

まあ今はSlow解除がないのであれですが、RumbleのULTくらいなら一瞬で抜けることが出来ます。


というわけで集団戦はまあ普通にいけましたが、ULTは大変なことになりました。


これはまあ早すぎたのと、前の記事にあるように、狙った相手の移動系スキルはCDで無ければなりません。

そうじゃないとULTから脱出+接近でボコボコにされるからです。 

ボコボコにされなくても普通に離脱されてULTなしでの戦いをCD中強いられます。

まあRumbleのULTはCD短いのであれですが。


Heatゲージの扱い

まず最初に、Heatゲージは全てわかりやすい数字です。

箇条書きにすると以下


良い数字。

30-35
W使用でDanger Zone入り。

50-55
Danger Zoneギリギリという最高の状態。スキルが3回使える。

70-75
Danger Zoneでありスキルが2回使える。


悪い数字

0-25
低すぎ。

40-45
QWEでオーバーヒート。

80-95
スキル1回でOH。


詳細は以下から。




-最高の状態は常にHeat50を保つこと。

一番大事なのは、Qを使用する際には必ずHeat50以上の時に使うこと。


-Heatが30だとか35だとかならWを使ってゲージを保つ。


-重要な目安として、Heatが40の場合にQWEを使用した場合は必ずオーバーヒートするということ。

つまり上で出た30とか35ならば、WでHeat Zone入りして、強化QとEを相手に打ち込んだ後、その後更にQを使用できる。

2度目のQ使用でオーバーヒートは確実になるんですが、Q2回使ってオーバーヒートの強化AAを打ち込めば相手は死ぬ。

Q2回使えるようならもう相手は死にかけなので、QのCDが上がるよりも強化AAで殴ったほうが効率が良い。

まあ逆に言えばHeat40でも、いけそうならQWEでオーバーヒートしてその後強化AAで殺してもいけます。

 

Rumbleのコンボ


W→Q→E→ULT→Q。

Wで50、Danger zone突入。QWでHeatを90まで上げる。

ULTを挟んで、2度目のQでオーバーヒートに。


ということです。


このコンボのダメージは基地外なみというか。

前の記事にあるようにQはくっそつよいのでQ2回もやればMundoでも死にます。(死にません)


更にULT使えば死ぬしか無い。

しかもこれでもかというふうに強化AAで殴ってくるわけです。


これで殺せない相手はひたすら硬さを求めたZac系武器一切積まない派Tankくらいですね。


例は20:10から。 


Heatゲージの管理をうまくやっています。

とにかくわかりやすく言えばHeatゲージが30か35の時はおもむろに敵に近づいて、W→Qでトレードしとけばおkってことですね。

やれそうならULTもはさもう的な。 


もしくはHeatゲージが50の時はW使わずにとりあえずQでもやしとこうでおk。


とりあえずこれが基礎で一番大事というか、これやるだけでSilverだとかだとレーンで負けることは無いです。

まあトレードで負けることがないってだけでCS取るの下手くそとかだと負けますけどね。
 


最強のQであるFlamespitterについて

-ダメージが高すぎる。

まあそのまんまです。


-たった38MRpen


まず相手がMRを積んでないという状況を例にしますが、38MRpenを手に入れると、QのダメージはTrue Damageとなります。

なので相手は文字通り、Qで焼くと溶けます。

ちょっとココらへんは面倒といってはあれですが、まあWikiとかにMrpenについてはなんだか色々計算があるので、そこらへんを参考にしてください。

まあ要するに、Hauntingは買う。そして後々liandryに進化させる。

次にAbyssかVoidかどっちか買ったら片方は買うなということですね。 




レーン戦


-Rumbleの全ては2点に集中している。


まずはいつ仕掛けるかのタイミング。 Powerspikesを含む。

そして2番めに仕掛ける前の下準備。

まあ一般的なレーンコントロール含め、特性上必ず上手く操らないとダメなHeatゲージとかも含む。

Ignite持ってる場合はレーンで10000000000Kill取ることが可能。






-上位Diaプレイヤーとかじゃなければ90%で殺せる方法。


さてココらへんで分割ということで終わりです。

続きはWebで。




























っていうのはまあ冗談なんですけどこの90%殺し方は以下。


準備編

まずHeatゲージを貯めます。

レベル1の話です。

Qでひたすらゲージを50当たりで貯めときます。

50以下になったらとにかくQを使います。

ミニオンが来たらとにかくゆっくりPush。

というかレーンは押さずに、ミニオンの数を調整して、こっちのほうがレベル先行できるくらいにする。

この際、相手が強気に来てもどうせ殺すのでトレードしてもいいです。

レベル1では基本的に50以下になったらQを使って相手にハラスして、相手が範囲外に出たらPushしないようにすぐに反転します。

まあ例があるのでそっちを見てくれたほうが早いです。


例は25:45から。

とにかくDanger ZoneのQをCD上がるたびに当てまくるということで。


動画では殺せるのでE→Flash→Igniteで死んでます。



この方法はまあ簡単というか普通のようにみえますがこれが基本です。


殺せない場合は、タワーまで押し切って、レーンをリセット。

その後はEでCSを取りつつPushさせて、Pushされることが確定したらQでミニオンのHP削る。

こちらのタワー下までミニオンがきたら、タワーのRangeギリギリ外で自身がTankし、LaneをFreeze→Gank要請→GGということです。

Wがあるのでミニオンの攻撃くらいは受け流せます。


というわけでとにかくQのダメージがすごいので勝てます。


27:00からの例ですが、こちらはULT有りです。

上記にあるように、Rumbleはタイミングと下準備が全て。


まあまずTeemoは相手だと両手上げるほど余裕なのですが、まずHeatを貯める。

これで下準備は終わりです。


そしてタイミング。

まずHauntingなんたらを買っているので、MRpenとAPが程よくてにはいり、しかもレベル6でめちゃくちゃ強いので負ける理由がないです。

Powerspikeのタイミングとしてはまずレベル。


レベル6ではめちゃくちゃ強い。11でも強い。16でも強い。

なのでレベル10とか15で集団戦が起こりそうなら急いでレベルを上げるだけで集団戦の有利不利が変わります。


そしてアイテム。

Hauntingなんたらといえば序盤にMRpenが手に入るというドーピングみたいなアイテムです。


なのて買ったら勝てます。

Powerspikeです。


というわけでHaunting有り、ULT有りの最強の状態で、下準備も終えたというところでまずはQ。


Qをして、相手を削ります。

Qの後、Teemoが良くわかりませんが前に出てきたのでもう一回QしてULTで死ぬ。

この後Teemoの姿をタワー下以外でみたものはいない。


ちなみにこの後J4のGankに死んでいますが、なにもないところでスキルを使わないようにします。

とりあえずJ4がくるまではとにかくゲージが75、もしくは55に落ちるところまで待ちます。

J4のHPは低いので、まあ55は無理ですが75ならQ→WかEでオーバーヒート。

J4はQと強化AAで死ぬ。

というわけです。


さて9割殺しの続きですが、動画のようにレベル2で殺せるのは中々ないです。

なので殺せるのは大抵Powerspikeであるレベル6です。


とりあえずレベル5まではレベル2からレーンを止め続け、Gankをもらわないようにします。

GankもらうとRumbleはやばいです。

ワード買うならレーン下げとこうという話です。

レベル6まではGank=死に近いので下げます。


レベル5になるととりあえず帰宅します。

最強ドーピングアイテムであるHaunting guiseだかなんだかスペリングあってるのか知りませんがを買って、ついでにワードとポーションかってレーンに戻ります。


仕掛けるき満々なので、Gankがこないようにワードを置く。


あとはいつもどおりDanger Zoneの追加効果ありのQで削っておく。

相手のHPを2/3から1/2削れればOK。


まあ相手がRivenだとかの場合でRivenがRecallしてない場合だとレベル6先行されて即死します。



とりあえず1-2回Qすれば殺せるので、ULTを撃ちます。

ULTは相手を中心にした感じで。

相手がCSを取るのに合わせる場合が良いです。


相手がBlinkとか使った後なら最高です。


その後相手はFlash持ってないなら死ぬ。


持っててもEのどぎついスローあててQで燃やせば死にます。


死なないならFlashで追いかけてオーバーヒートAAかQかなんでもで殴って殺します。


まあわかるようにFlash後にEを当てたいので、ULT使う前は接近しないとだめですね。

接近し過ぎるとバレバレなので気をつけましょう。
 


とりあえず最初からわかりやすい例があるので30分からのあれを見てください。


まずゲージを貯める。

あとはゲージが50以下になるとすぐにQ。


AAはCS取るときのみ。


とはいえQ乱発してるとPushするので、もうここはわりきってPushします。


逆にPushしてるのにPushしないようにQ使わないとIreliaはFarmしにくるしPushも曖昧でレーンが最悪の位置になります。

この例では3分前にレーンをタワーまで押し切っています。


絶対にタワーまで押し切ってレーンをリセットして中間当たりに戻しましょう。

3分前っていうのはまあGankがこないようにですね。


敵Junglerが誰か知りませんがとりあえずGankは3分ちょいと決まっています。

なぜならBuff狩ったらそんくらいの時間になるからです。


レベル2になった瞬間に相手がまだ下がらないようならEを入れてQでFlash頂きます。



さてPUSH仕切った後、ゲーム時間3分くらい、動画時間31:30あたり、プレイが止まっていますが、何を行っているかというと、タワー下では絶対ハラスしたらだめということですね。

QでハラスできるもののそれをするとまたPushしてしまうからです。


さてQをタワー下ハラスに使わなかったので、ミニオンは全快。


その後はQハラスを若干控えめ、CSを取りに行く際に使います。

RangedミニオンはEで安全に取ります。


この時RangedミニオンにAA入れに行って、その時にGankが来るとFlash落とします。

または死にます。

以降も、Pushする際は絶対にPushしきる。

相手がミニオンの攻撃受けて糞な位置でFreezeさせようとしてる間はQで下がらせる。


そしてPushされそうなときはPushされる。

Gankされないような位置にでFreezeしてHaunting買ってULTで殺す作戦です。


動画ではまあレベル6になってからHaunting購入→Heatチャージ→TP→All inとなっていますがまああれです。


IreliaがQでミニオンに飛んだ瞬間にULTを使用。

まあIreliaのQはLH取るとCD解消されるので意味無いですがまあおいておいて。

その後は死にかけなのにオーバーステイIreliaを殺していますが、その際も当然Heatゲージをためます。


というわけで9割殺しはレベル6までのとても長い道のりですが、まあ本当にHauntingとULTの合わせ技はプレイしない人間からすればなんで?というようなダメージが出るのでBlink持ちとかじゃなければもう本当に余裕です。

ここではPowerspikeが上記の組み合わせしかないですが、例えばVoidが出来た時だとか、Zhonyasが出来た時だとか、それに合わせてULTのレベルが上がったとかなら同様に強いです。

個人的にはZhonyas購入後は自身を囮とした死にかけBaitが可能なので、相手がHP3割でこっちは2割とかでもZhonyasがあればいけますのでおすすめです。



まあこれで1時間21分くらいある動画の37分くらいまで終わりました。


残りはまた続きの記事で。


続く

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